[覚え書き] Silverlight で Pingするアプリを作る その1

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Silverlight では System.Net.NetworkInformation にあるPingクラスを使用することができない。
そこでWCFサービスを利用してPingクラスを使用できるようにしてみる。
まずは新規プロジェクトを作成する。
ここではソリューション名を「SilverlightPing」とした。

次に表示されるダイアログでは何も変更せずに[OK]ボタンをクリックする。

ソリューションエクスプローラで「プロジェクト名.Web」となっている方のプロジェクトにWCFサービスを追加する。
この例では「SilverlightPing.Web」というプロジェクトにWCFサービスを追加。
クラス名は「Ping」とした。

これで下準備は完了。
次回はコードを実装する。

コメント

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