UWP

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C#

[UWP][MediaElement] 再生位置を取得/設定する

Postionプロパティを使用すると、現在の再生位置を取得したり設定したりする音ができます。再生位置はTImeSpan型です。はじめに再生位置を取得する例を示します。TimeSpan ts = myMediaElement.Position...
C#

[UWP][MediaElement] 再生スピードを変更する

再生スピードを変更するにはPlaybackRateプロパティを使用します。値は1が通常もスピード、0.5で半分のスピード、2で2倍のスピードになります。半分のスピードにする例を以下に示します。myMediaElement.PlaybackR...
C#

[UWP][MediaElement] 再生中の音源をミュートする

再生中の音源をミュートにする場合はIsMutedプロパティにtrueを設定します。メインページにbtnMuteという名前のButtonを貼り付けてClickイベントでミュートのON/OFFを切り替える場合のコード例を以下に示します。priv...
C#

[UWP][MediaElement] 音源が再生中かどうかを判定する

MediaElementの音源が再生中かどうかを判定するにはCurrentStateプロパティを使用します。このプロパティはMediaElementState列挙体を表し、以下例のように使用して判定すること亜できます。if (myMedia...
C#

[UWP][MediaElement] ボリュームを変更する

MediaElementで再生している音源はボリュームを変更することができます。ここでは volumeSlider という名前のSliderを配置してボリューム操作をできるようにしてみます。XAMLの例を以下に示します。<MediaElem...
C#

[UWP][MediaElement] 自動再生する

MediaElementにセットした音源は自動再生することができます。まずはMediaElementのSourceプロパティに再生する音源をセットしておき、AutoPlayをTrueにセットします。<MediaElement Source=...
C#

[UWP][MediaElement] 音源を再生する

MediaElementを使用すると音源を再生することができます。はじめにMediaElementをメインページに貼り付けて Sourceプロパティに再生する音源ファイルを指定します。<MediaElement Source="Assets...
C#

[UWP][InkCanvas] 文字を認識する

InkCanvasでは文字の認識をすることができます。文字を認識するにはInkRecognizerContainerクラスを使用します。RecognizerAsyncメソッドを使用するとInkCanvasに記述した文字の認識結果を取得するこ...
C#

[UWP][InkCanvas] 保存した画像を表示する

前回の記事で、描画した線をファイルに保存しました。保存した画像ファイルを開くにはInkCanvasのInkPresenter.StrokeContainer.LoadAsync()メソッドを使用します。コード例は以下の通りです。以下にサンプ...
C#

[UWP][InkCanvas] 描画された線を保存する

InkCanvasに描画した線を画像として保存することができます。保存をする場合は、inkCanvas.InkPresenter.StrokeContainer.SaveAsync()メソッドを使用します。以下に保存をする際のサンプルコード...
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