UWP

スポンサーリンク
UWP

[UWP][連絡先] 選択モードを指定する

今回は連絡先ピッカーで選択モードを指定する方法について見ていきます。連絡先ピッカーは、既定でユーザーが選択した連絡先のすべての情報を取得します。選択モードを指定することで、アプリで必要なデータのみを取得するように限定することができます。選択...
C#

[UWP][連絡先] 連絡先ピッカーを表示する

今回は連絡先ピッカーの表示方法について見ていきます。連絡先ピッカーはWindows アプリのpeopleに登録されている連絡先を表示し、選択された人の連絡先情報を取得することができます。連絡先ピッカーは Windows.Applicatio...
C#

[UWP][ファイル操作] 最近使用したファイルを取得する(2)

前回と前々回の記事で最近使用したファイルの登録と取得方法について見ていきました。前回の記事で、説明した最近使用したファイルの取得方法では、最後に使用したファイルしか取得できません。今回は、最近使用したファイル一覧に登録されているすべてのファ...
C#

[UWP][ファイル操作] 最近使用したファイルを取得する(1)

前回に記事で、最近使用したファイル一覧へのファイルの追加方法について学びました。今回は、最近使用したファイル一覧に最後に追加されたフィルをを取得する方法を見ていきます。はじめに、前回Addメソッドを実行したときの戻り値が返したトークンがある...
C#

[UWP][ファイル操作] 最近使用したファイルの登録

今回は、最近使用したファイル一覧へ、使用したファイルを追加する方法について見ていきます。最近使用したファイルは StorageApplicationPermissions クラスの MostRecentlyUsedListプロパティで管理し...
C#

[UWP][全般] アプリデータをファイルで読み書きする

以前、「アプリケーションデータの場所を取得する」の記事でアプリデータ用のファイルが保存されるディレクトリの取得方法について説明しました。今回はこのディレクトリに対して、アプリデータをファイルに書き込んだり読み込んだりする方法について見て行き...
C#

[UWP][全般] 複数のデータを簡易読み書きする

前回の「アプリデータを簡易読み書きする」では、単一のデータのみの読み書きを行いました。今回は1つのキーで複数のデータを管理(読み書き)する方法を見ていきます。複数のデータのことをコンポジット値と呼びます。コンポジット値を作成するには、はじめ...
C#

[UWP][全般] アプリデータを簡易読み書きする

今回はアプリデータを簡易的に読み書きする方法を見ていきます。データベース的な使い方というよりも、アプリの設定を読み書きするような場面で使用します。アプリデータを簡易的に読み書きするには、ApplicationData.LocalSettin...
C#

[UWP][フォルダー操作] アプリケーションデータの場所を取得する

アプリケーションのデータが保存されているディレクトリを取得したい場合はApplicationData.Current.LocalFolder を使用します。これによりアプリのローカルディレクトリを表す StorageFolderを取得するこ...
C#

[UWP][フォルダー操作] インストールディレクトリを取得する

アプリケーションがインストールされているディレクトリを取得したい場合は Windows.ApplicationModel.Package.Current.InstalledLocation を使用します。これによりアプリのインストールディレ...
スポンサーリンク