コンポーネント

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C#

[FileSystemWatcher][Tips] フォルダの変更を監視する

FileSystemWatcherコンポーネント(またはクラス)を使用すると、ファイルやフォルダの変更を監視することができます。まずPathプロパティに監視対象となるパスを設定します。このパス直下のフォルダでの変更を監視することができます。...
C#

[EventLog][Tips] イベントソースを削除する

EventLogクラスのDeleteEventSourceメソッドを使用すると、イベントソースを削除することができます。また、Deleteメソッドを使用すると、イベントログを削除することができます。引数には削除するログの名前を指定します。イ...
C#

[EventLog][Tips] イベントソースを作成する

EventLogクラスのCreateEventSourceメソッドを使用すると、イベントソースを作成することができます。第1引数にはソース名を、第2引数にはログ名を指定します。下記は、イベントソースを作成する例です。下記はイベントソースを作...
C#

[EventLog][Tips] 指定したイベントソースが存在するかを確認する

ErrorLogコンポーネント(または)クラスで、イベントソースが存在するかどうかを確認するには、SourceExistsメソッドを使用します。引数には確認するイベントソース名を指定します。またSourcExistメソッドは、コンピューター...
C#

[EventLog][Tips] イベントログの表示名称を取得する

EventLogコンポーネント(またはクラス)で、イベントログの表示名称を取得するにはLogDisplayNameプロパティを使用します。Windows Vista以降では、標準ユーザーはセキュリティログへのアクセス許可がありません。このた...
C#

[EventLog][Tips] ログ名称を取得する

EventLogコンポーネントを使用すると、イベントログの操作を行うことができます。ログ名称を取得する場合は、GetEventLogメソッドを使用してイベントログを検索し、Logプロパティでログ名所を取得します。下記は、ログ名称を取得する例...
C#

[ErrorProvider][Tips] いつエラーアイコンが点滅するかを設定する

ErroProviderのエラーアイコンは、BlinkStyleプロパティを使用して、点滅するタイミングを設定することができます。BlinkStyleプロパティには、ErrorBlinkStyle列挙体の値を設定します。メンバ名説明Alwa...
C#

[ErrorProvider][Tips] アイコンの点滅速度を調整する

アイコンの点滅速度を調整するにはBlinkRateプロパティ(単位mSec)を使用します(既定値は250mSec)。下記は、アイコンの点滅速度を調整する例です。フォームロード時に、点滅速度を500mSecに設定しています。VBの例' フォー...
C#

[ErrorProvider][Tips] アイコンの表示位置を設定する

SetIconAlignmentメソッドを使用すると、表示されるアイコンをコントロールのどの位置に表示するのか(既定ではコントロールの右側)を設定することができます。 下記は、アイコンの表示位置を変更する例です。エラーアイコンを、コントロー...
C#

[ErrorProvider][Tips] 表示されるアイコンとコントロールの間を調整する

SetIconPaddingメソッドを使用すると、表示されるアイコンとコントロールの間の余白を設定することができます(単位はピクセルです)。下記は、表示されるアイコンとコントロールの間を調整する例です。フォームロード時に、テキストボックスと...
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