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[UWPアプリ][Grid] 行列の幅と高さを設定する

Gridに作成した行や列は、幅、高さを設定することができます。幅、高さともに値の指定方法は同じなので、行(Rowdefinition)で設定例を見ていきましょう。高さ230のGridを3分割してみます。このとき、一番上が80、残りの150を...
C#

[UWPアプリ][Grid] 子要素の配置

前回の 行と列を作成するで、行と列の作成方法を紹介しました。今回は、Gridに作成した行と列に子要素を配置する方法を見ていきましょう。Gridに行と列を作成すると、番号で管理できるようになります。2行2列の場合は下図のようになります。Mai...
C#

[UWPアプリ][Grid] 行と列を作成する

今回はGridコントロールに行と列を作成する方法について見ていきます。UWPアプリのプロジェクトを作成すると、MainPage.xamlには以下のようにGridが1つ配置されています。<Page x:Class="App1.MainPage...
C#

[UWPアプリ][Slider] 配置方向を設定する

今回はSliderの配置方向を設定する方法について見ていきましょうSliderは既定では水平方向に表示されます。Orientationプロパティを設定することで水平または垂直方向に設定することができます。Orientationプロパティに設...
C#

[UWPアプリ][Slider] 目盛りを表示する

今回はSliderコントロールに目盛りを表示する例を見ていきましょう。Sliderコントロールは既定では目盛りは表示されません。目盛りを表示するには、TickFrequencyプロパティに目盛り間隔を表す数値を設定します。また目盛りを表す印...
C#

[UWPアプリ][Slider] ツマミの変化量を設定する

今回はSliderにツマミの変化量を設定する方法について見ていきましょう。Sliderのツマミは、小さく変化する際の変化量と、大きく変化する際の変化量を設定することができます。これらの値はSmallChangeプロパティとLargeChan...
C#

[UWPアプリ][Slider] 基本使用方法とコントロール間バインディング

今回はUWPアプリにおけるSliderの基本使用方法と、コントロール間でのバインディングに付いて見ていきます。Sliderコントロールの概要Sliderコントロールは文字通りスライドをさせて、値の取得/設定することができるコントロールです。...
C#

[UWPアプリ] データバインディング

WindowsアプリケーションでTextBoxコントロールにデータを表示する場合は、以下のように記述するのが一般的です。textBox1.Text = "HIRO";UWPアプリでも以下のように記述してデータを表示することが可能です。tex...
C#

[UWPアプリ] デバッグ時の左上の数字を非表示にする

UWPアプリをデバッグ実行すると、画面の左上に数字が表示されます。この数字はフレームレートカウンターと呼ばれ1秒当たりのフレーム数を表示しています。作成するアプリケーションによっては、フレームレートカウンターの下に表示項目が隠れてします場合...
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[UWPアプリ][ListView] 選択されたアイテムを取得する

ListViewで選択されたテキストを取得するには、いくつかの段階を踏む必要があります。現在選択されている項目自体は、SelectedItemプロパティで取得することができます。しかし、テキスト部分を取得するには一度Windows.UI.X...
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